アミューズメントメディア総合学院の在学生と卒業生の口コミ・評判
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アミューズメントメディア総合学院の特徴と
在学生・卒業生の口コミ

アミューズメントメディア総合学院

アミューズメントメディア総合学院
特徴
2年間で即戦力に

プロと同じ方法で徹底してゲームを作る実践カリキュラムなので、2年間で効率良くスキルアップができます。

1年目に3つのゲームを作る

入学した年にゲーム開発自習を3回行い、就活用に3つのゲームを作ります。

初年度納入金

アミューズメントメディア総合学院に問い合わせましたが、資料請求やオープンキャンパスに参加しないと、最新の入学金や授業料などの詳しい内訳は教えられないとのことでした(´∀`; )

トータル:1,380,000円
校舎所在地

恵比寿(東京)

学科・専攻
昼間コース[2年制]
  • ゲームプログラマー学科
  • ゲームプランナー学科
  • アニメ・ゲーム3DCG学科
  • キャラクターデザイン学科
主な就職先

株式会社レベルファイブ/アソビモ株式会社/株式会社アクワイア/有限会社インディーズゼロ/株式会社エイティング/株式会社バンク・オブ・イノベーション/株式会社ヒストリア/株式会社トライエース/Ubisoft Osaka株式会社 他、多数

アミューズメントメディア総合学院のおすすめポイント

「産学共同・現場実践教育」という教育理念のもと、プロになるための確かな実力を身につけ、在学中から社会人クリエイターとしての技術や意識を学べます。現役プロ講師により最新技術に触れることができ、就職専任スタッフが徹底指導を行い、在学中のみならず卒業後も継続してバックアップしてくれます。またOB・OGクリエイターによる特別講義もあり実践で役立つアドバイスや心得などを聞くことができます。

恵比寿駅近辺に本館、2号館、新3号館、新館があります。1人1台のマシンがあり設備も充実していました。参加無料のアミューズメントメディア総合学院が主催しているイベントがあり、進路相談やクリエイター体験ができます。楽しい場でしたがスタッフの方のテンション高く、少々ついていけてない自分がいました。

産学協同プロジェクトへの参加の機会が多い

VR

プロとして活躍している卒業生を中心に、共同で作品を作る機会が年間を通して多くあるのが、この学校の特徴です。例えば、2017年にはVRリズムアクション『Airtone』のVR施設限定ゲームを作成しています。有名作品の制作に、在学中から関わることができるのは大変貴重な経験になります。

また、ゲームプログラマー学科ではVR関連の授業に力を入れているので、VR/ARなどのこれからのゲーム業界を技術で引っ張っていきたい人には良いプログラムですね。

アミューズメントメディア総合学院在学生・卒業生の口コミ

  • 憧れの企業から内定をもらいました! 電話で内定の連絡をもらった時は本当に夢だと思いました(笑)今までユーザーとして楽しんでいた企業だったので、自分がクリエイターとして立つなんて!と本当にうれしかったです!最初は自分に自信がなかったので就職活動も弱気なスタートでしたが、ダメ元で積極的に行動したら結果につながるということを知りました。自信がないからといって何もしないより、当たって砕けろ!的な気持ちで挑戦したら、きっと道は開けると思います! ゲームプランナー学科/Gさん
  • クラスメイトは静か過ぎる人ばかりで友達はできませんでした 高校生時代に短期で実力をつけられる場を探していました。そんな時にアミューズメントメディア総合学院のオープンキャンパスに参加しそのまま入学を決めました。授業でいちばんのお気に入りは「ゲーム数学」。課題をクリアしていく形の講義なので、問題解決ができた時の達成感は他では得られないものがあります。ただ、クラスメイトは静か過ぎる人ばかりで友達はできませんでした。 ゲームプランナー学科/Tさん
  • 不安はあると思いますが、自分の本当にやりたい仕事を目指してください アミューズメントメディア総合学院はクラスの雰囲気もよく、真面目で講義中に私語をすることもほとんどなく、みんなゲームを作りたい・ゲーム業界で働きたいという思いが伝わってきます。ゲーム業界はこれからさらに進化していく業界だと思っています。なので、常に学ぶ姿勢を忘れず、新しいものにアンテナを張って最先端を走るエンジニアになりたいと思います。不安はあると思いますが、恐れずに自分が本当にやりたい仕事を目指してください。 ゲームプログラマー学科/Bさん
  • たくさん反省することで、会社に入ってから、それが必ず力になると思います アミューズメントメディア総合学院を卒業後、ゲーム企業に勤めるようになりました。今現在は主に3DCGを担当し、スマホゲームの制作を行っています。僕がアミューズメントメディア総合学院を選んだ理由は3Dの授業と1年目から行える共同制作を行えるからでした。未だに学生時代の作品を見返して「ここはもっとよくできた!こう進めればよかった」と思い返す事があります。 アニメ・ゲーム3DCG学科卒業/Aさん
  • 自分が考えたデザインがゲーム画面で動く瞬間は感動します 今のゲーム会社に勤め始めて7年目になりますが、今でも自分が考えたデザインがゲーム画面で動く瞬間は本当に感動します。しっかりと教えてくれた先輩や、気さくな同僚たちのおかげで、CGデザイナーとしても視野が広がり成長することができました。今年アミューズメントメディア総合学院を卒業した後輩が入社してきたので、私が会社から受けてきた温かい愛情を後輩に伝えて「長く愛されるゲーム」を一緒に作りたいと思います。 キャラクターデザイン学科卒業/Sさん
  • 自分と同じ道を歩んできた後輩はまさに弟や妹 現在はスマホ向けのゲームプランナーとして新規企画の立案や進行管理などを行っています。ゲーム制作ではたくさんのスタッフが連携し作業を行うので、全員が気持ちよく仕事ができるように進んでいじられキャラにもなったりします(笑)もちろん良き兄貴分として後輩の悩み相談にも乗っています。アミューズメントメディア総合学院からの卒業生も多く、自分と同じ道を歩いてきた後輩たちはまさに弟や妹のように可愛がっています。 ゲームプランナー学科卒業/Yさん

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